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皇帝陛下が日本新天皇に親書 「新しい未来が必ず開かれる」
2019年5月1日
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オーステナジア皇帝・ジョナサン一世陛下(His Imperial Majesty the Emperor Jonathan Ⅰ)は日本時間のきょう1日、日本国天皇が新たに即位したことを受けてお祝いの親書を送りました。

親書は皇帝陛下の意向を受けて、駐日総代表部が草案を上奏。1日未明の勅令を奉じて、親書は電磁的手段で宮内庁に送付されました。

皇帝陛下は親書で、先月末に天皇を退位された日本国上皇の時代に日本が発展を遂げて国際社会に大きな貢献をしたことを挙げて、「皇室と国⺠の強い紐帯の成果と深く敬意を表する」と述べました。

続けて、新天皇の尽力によって、「貴国と国際社会の新しい未来が必ず開かれるものと確信」するとして、「令和」時代の日本国民の幸福を祈りました。

親書は外交的性質を持たないものとして、「インペラトール・カエサル・ジョナサン・アウグストゥス」の名義で発せられました。